CAD支援ソフト探索2

プリント基板設計CAD(P-CAD/AltiumDesigner)にSolidoworksを併用

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Adobe Photoshop Elements 12

発売されたばかりの「Adobe Photoshop Elements 12
9から12に替えましたが最初の画面が違うだけでそれ以外はスマートになりすぎて
機能が減ったように感じます。
実際にはそうではありませんがエレメンツならではの長年の迷走のようにも
思えます。
でも、新規購入の方はその辺の操作の違いは感じないのでいいのかも
しれません。

沢山のソフトウェアを使う方には不向きですがこのソフトウェアだけで
処理したい向きには有用なソフトウェアでしょう。

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ギガビットLANアダプター+USBハブ

ノートPCのLANポートが故障していたのでこちらの記事のアダプタに興味を持って
しまいました。

しかし今日、電気店で似たような製品が他社からも発売されているのを知り
こういったコンセプトの製品は沢山あると理解しました。

例えば、こちらの製品なんかは良さそうです。
単にLANポートだけを活かしたいのならこちらこちらで良さそうです。


CAD用パソコン

こちらのサイトにはCAD用パソコンがラインナップされています。
最上位機種は法外な価格で、ビデオカードから想定すると
K2000、K4000を装着するのが妥当でしょう。

それで感じるのはCPUは4770Kか4930Kが多く、中には上位の4960Xとなっています。
自分の中では4930Kがコストパフォーマンスが良いのではないかと思っています。
6コア/定格3.40GHzなのでクロック的にも低くはないので1コア動作時でも
問題なしでしょう。

こちらの比較も参考になります。

PTC 無料ダウンロード

PTC社のCreoは、PRO/Eの後継機種です。
こちらのサイトにて3DCADが無料でDL可能です。
使用期限付きとそうでないものがあります。

こちらの無料ダウンロードの3番目が有用です。
PTC Creo Elements/Direct Modeling Express
ただ、STEPファイルインポートは可能ですがセーブは不可です。

キーボードと作業テーブル

使用するパソコンが増えるとキーボードも増えます。
すると作業テーブルもそれに対応する必要があります。

弊社では奥行が70cmのテーブルを使用しています。
また横幅は境目がでないので広い方がいいのですが一応120cmで我慢しています。
キーボードはパソコンの前に置いているので手前には空きがあります。
これぐらいの広さであれば印刷したA3サイズの回路図も脇に十分に置けます。

筆記用具や時計はディスプレイの下に配置しているので邪魔なのはマウスパッド
ぐらいですがこれは仕方ありません。
使用しないマウスは電源をオフにできるものが良いのはいうまでもなく
ワイヤレスであることが必須でしょう。
キーボードは有線、無線を併用していますが使用頻度が高いものは有線でないと
問題となることが多いようです。

TV事業から撤退すると

経済番組を見ているといち早くTV事業から撤退した方がいいという意見が
多いようです。
私も現在の利幅からするとそう思いますが大手企業としてはそう簡単に
判断ができないのでしょう。
東芝もやっと決断したようですがパナソニックはまだプラズマから撤退した
だけのようです。
東芝はノートパソコンの機種も減らしているようで欲しい機種を検索していて
もそう感じました。

どこに迫るか難しいことですがその後もTVの研究開発だけは続けていって
欲しいです。

先に開発してリードするメリットはコモディティー化が進んでしまった現在では
非常に難しい行動です。

Category : ETC

持ち取っ手付きPC

ノートパソコンはあまり性能がいいものを持っていなくてすぐにバッテリーがNGと
なってしまうので室外に持ち出すことがありません。

その代わりといってはなんですがHTPC用ケースに入れたこちらのパソコンは縦置きも
できるので上部に取っ手をつけました。

重心的はあまりよくないのですがファンをまたぐこの位置しか物理的に無理でした。
4ミリ程度の穴が2個だけのように見えますが、実際には金属部分が回転しないよう
にもう二つ爪用の穴を開けています。




0201チップCR

1005より小さいチップCRは使用したことがないのであまりに細かいサイズについては
近頃はチェックしていませんでした。
こちらの記事によればチップインダクタでも0201サイズが実現しているようです。
同社ではチップCも同サイズを実現しています。

こちらの記事ではロームでも参考出品ながら0201サイズを実現しています。
しかし、両者では同じ型番でも実際のサイズがミリ系とインチ系のような
微妙な違いがあるようで注意が必要かもしれません。


フルフラットデザインの「Phenom」

上下の樹脂が弱いという評判のPCケースにその部分がフルフラットなタイプが
こちらの記事のように同社から発売されているようです。

非常にうれしいことなのですが、このシリーズには5インチベイが搭載されて
いません。
以前から内部構造からすると5インチベイは放熱などと排他的使用でしたが
それを徹底させたのでしょう。
持ち運びに限定すれば室内でソフトウェアインストールするので不要という考え方
もあり得ます。

天板部分に移動時に使う取っ手などを付けたいのですがその強度がどれぐらいある
かは実機を見てみないと現状の情報では不明です。

次世代「Mac Pro」の構造

こちらの記事の2ページ目に円柱状の筐体にうまく基板を配置した画像が掲載されて
います。

また、下記の画像からすると2枚の基板は電源部は似たようなレイアウトとなっている
ようです。
http://dime.jp/genre/files/2013/06/pro03.jpg

自分の中でもPCケースに45度配置すれば変わったレイアウトができると思っていた
のでうれしい誤算です。
CPU部分の反対側は円形っぽいのでファンがつくのでしょうか。
しかし、こういった構造は自分での増設には向かないのでマックならではの発想
です。

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